Talents
気転の矢 Lv.
10
通常攻撃
最大3段の連続射撃を行う。
重撃
ダメージがより高く、より精確な狙い撃ちを発動する。
照準時、強風を矢先に凝集させ、強風の力に満ちた矢で敵に風元素ダメージを与える。
落下攻撃
空中から矢の雨を放ち、凄まじいスピードで落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 1段ダメージ | 82.4% |
| 2段ダメージ | 38.0%×2 |
| 3段ダメージ | 101.2% |
| 狙い撃ち | 86.7% |
| フルチャージ狙い撃ち | 223% |
| 落下期間のダメージ | 112.3% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 225%/281% |
奇策・財宝分配法 Lv.
10
ヤフォダは敵に突進し、敵に触れると「影追撃」状態に入る。この状態の時、ヤフォダは素早く移動できる。また、近くの敵が炎元素、水元素、雷元素、または氷元素付着状態である場合、身に着けているゴロニャンお宝ボトルを対応する元素タイプに変化させ、装填し続ける。継続時間終了時、または再発動時、ヤフォダはゴロニャンお宝ボトルを消し、近くの敵に風元素ダメージを1回与える。ゴロニャンお宝ボトルが満タンになると、ヤフォダはゴロニャンお宝ボトルを消し、影追撃状態を解除して、近くの敵により高威力の風元素ダメージを1回与える。
ヤフォダの突進が敵に触れなかった場合、ヤフォダはその場で発煙弾を1発発射し、近くの敵に風元素ダメージを1回与える。
月兆・満照:ゴロニャンお宝ボトルが満タンになっても、ヤフォダは直ちにゴロニャンお宝ボトルを消さず、その代わりに一定時間、ボトルに蓄積した元素を消耗し続け、一定時間ごとに近くの敵にもふもふニャンコボールを発射し、ゴロニャンお宝ボトルの元素タイプに応じたダメージを与える。もふもふニャンコボールが敵に命中した時、ヤフォダの元素エネルギーを2回復する。この効果は3.5秒毎に1回のみ発動可能。
この世に、財産を分配する方法はたくさんある。しかし、ナド・クライのトレジャーハンターと宝盗団にとって、一番効率の良い分け方は決まっている。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 発煙弾ダメージ | 286.2% |
| お宝ボトルの通常時ダメージ | 343.4% |
| お宝ボトルの満タン時ダメージ | 381.6% |
| お宝ボトルの継続時間 | 20.0秒 |
| ニャンコボールダメージ | 230.4% |
| クールタイム | 15.0秒 |
秘器・狩人の七つ道具 Lv.
10
とっておきのお宝を使っちゃおう!ヤフォダは家庭用肉球アシスタントマシンを2つ取り出し、近くの敵に風元素ダメージを1回与える。
「『支援協力』っていうのは、あんたがモラで支援してくれれば、あたいらも協力するってことだ。理にかなってるだろ?」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 373.0% |
| 家庭用肉球アシスタントマシンのダメージ | 31.1% |
| 家庭用肉球アシスタントマシン継続時間 | 12.0秒 |
| 家庭用肉球アシスタントマシン回復量 | 攻撃力143.8%+1102 |
| HP最低キャラの追加回復量 | 攻撃力55.3%+424 |
| クールタイム | 18.0秒 |
| 元素エネルギー | 70 |
Passives
報酬ゲットの妙案
ヤフォダはチーム内の上記元素タイプのキャラクターをこっそり記録する。これらのキャラクターのうち、最も多い元素タイプはそれぞれ次のような効果を発動する。
・炎元素:家庭用肉球アシスタントマシンのダメージが元の130%になる。
・水元素:家庭用肉球アシスタントマシンが与える治療量が元の120%になる。
・雷元素:家庭用肉球アシスタントマシンの数が1個増える。
・氷元素:家庭用肉球アシスタントマシンの攻撃間隔が10%短くなる。
上記元素タイプのキャラクター数が等しい場合、炎元素、水元素、雷元素、氷元素の順番で記録する。初期状態では、1種類の元素タイプの効果のみ発動できる。
ベリーの褒賞
月兆の祝福・屋根上の疾走
アンダーグラウンドの悪知恵
Constellations
01
よーし、もう一本!
02
ゴロツキの臨機応変
03
寄る辺ないギャンブル
最大Lv.15まで。
04
砂の上のベリー
05
偉大なる財宝
最大Lv.15まで。
06
ほんの小さな幸運
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
世間話・ネフェル
世間話・ショッピング
Story
Description
キャラクター詳細
なぜ、「秘聞の館」のオーナーはヤフォダを唯一の正規従業員として雇っているのだろうか?
「ナド・クライ中を荒らし回った大盗賊」、「人情の機微に通じた顔役」、「広い人脈を持つ情報通」と、大げさな肩書をうそぶいてはいるが、そんな見栄を信じるのは精々よそから来た人間だけだ。口が達者なだけの小娘が、オーナーのネフェルまで騙せるわけがないだろう、と。
「ま、あたしの人を見る目は確かだから心配いらないさ。」
——疑念を抱くビジネスパートナーたちに対して、ネフェルは微笑みを浮かべてそう答える。
そして、ヤフォダは依頼で失敗をした不運な日には、敬慕するオーナーに不安そうにこう尋ねるのだ。
「姐さん…あたいをクビにしないよな…?」
「まさか。」親愛なるボスは優しい笑みで応じる。「あんたがいなくなったら、誰がアシュルの世話をするんだい?わざわざ自分の睡眠の質を下げるような真似はしないよ。」
「そ、そんな理由でかよ?」
「にゃっ!にゃー!」
「ひゃわっ!降りろ、このバカアシュル!やっと三つ編みを整えたところなんだぞっ!」
いつものように、ヤフォダはイタズラするアシュルを引っ掴み、大声で騒ぎ立てながら風呂に入れようとする。嫌がるアシュルは激しく暴れ回り、彼女の服は猫の毛まみれになる。
ネフェルは傍らで頬杖をつきながら、微笑ましげにその様子を見ていた。
——彼女にとって、この少女はナド・クライにおける数少ない好奇心をそそる存在だ。
「ヤフォダ、あんたはこれからどんな風に成長していくんだい?」
その呟きは一人と一匹がじゃれ合う声にかき消されたが、彼女には分かっていた。いつの日か、ヤフォダがこの言葉を耳にすることを。
「…そして、どんな偉業を成し遂げるのかね?」
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
「ガチャガチャの義手」
神の目
Dressing Room
