Talents
武闘術・白夜 Lv.
10
通常攻撃
最大3段の連続攻撃を行う。
元素スキル「懸狩り·宙の遊猟」では宙に向かって跳躍し、着地するまでの間に空中で通常攻撃を1回行うことができる。
重撃
一定のスタミナを消費し、回転した後、前方に両手剣を投げて敵を攻撃する。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 1段ダメージ | 195.7% |
| 2段ダメージ | 163.9% |
| 3段ダメージ | 244.1% |
| 空中の通常攻撃ダメージ | 331.5% |
| 重撃ダメージ | 95.7%×3 |
| 重撃スタミナ消費 | 50.0 |
| 落下期間のダメージ | 147.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 295%/368% |
懸狩り·宙の遊猟 Lv.
10
巨獣を狩る時の要領で素早く移動したり、敵を攻撃したりする。
近くに敵、または攻撃を受けられるオブジェクトが存在する場合、カギ縄を飛ばして目標とリンクし、夜魂値0で夜魂の加護状態に入る。特に対象がいない場合、前方上方にカギ縄を飛ばして跳躍する。クールタイム-60%。
長押しでも発動可能。長押しで発動した場合、照準モードでカギ縄の発射方向を決められる。
夜魂の加護·キィニチ
キィニチの夜魂の加護状態の継続時間は10秒、1秒ごとに夜魂値を2生成する。
夜魂の加護状態中、キィニチはカギ縄で周囲にいる最も近くの敵とリンクし、攻撃スタイルを変更する。
·通常攻撃では、発動時の移動方向に基づいてリンクしている目標を中心とした円軌道射撃を行い、夜魂性質の草元素ダメージを与え、夜魂値を3生成する。これによるダメージは元素スキルダメージと見なされる。
·夜魂値が上限に達すると、元素スキルボタンで「廻狩貫鱗砲」を発動できるようになる。発動すると、すべての夜魂値を消費し、夜魂性質の草元素ダメージを与える。長押しで廻狩貫鱗砲を発動した場合は、照準モードで攻撃する目標を決められる。廻狩貫鱗砲を発動後、キィニチは目標とのリンクを試みる。
夜魂の加護状態中、敵とリンクした後、または廻狩貫鱗砲を発動後、敵の周りに死角エリアが発生する。キィニチが死角エリアに入ると夜魂値が4生成され、死角エリアは消滅する。
接続距離オーバーなどの理由でリンクが切断された時、通常攻撃を行うと周囲にいる最も近くの敵と再びリンクでき、円軌道射撃を行える。
「どんなものにも代償は必要だ。適切な値を提示してくれることを願う…は?分割払いは受け付けていないが。」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 円軌道射撃ダメージ | 103.1%×2 |
| 廻狩貫鱗砲ダメージ | 1237.4% |
| 夜魂値上限 | 20.0 |
| クールタイム | 18.0秒 |
偉大なる聖龍を崇拝せよ Lv.
10
(限定的に、条件付きで、節度を持って契約に従い、部分的、一時的に)「聖龍アハウ」の力を解放し、夜魂性質の草元素範囲ダメージを与える。聖龍アハウは継続期間中、定期的に龍の息を放ち、夜魂性質の草元素範囲ダメージを与える。
発動時、キィニチが夜魂の加護状態にある場合、今回の夜魂の加護状態の継続時間+1.7秒。
「その通り!汝らの前に立つのは偉大なる聖龍クフル·アハウだ。さあ、我輩の足に口づけするがいい!」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 241.2% |
| 龍の息ダメージ | 217.3% |
| 継続時間 | 15.0秒 |
| クールタイム | 18.0秒 |
| 元素エネルギー | 70 |
Passives
厄地の代償
焔霊の契約
夜域の賜物·すべてに対価を
燃素を利用できるナタのエリアにいる時、「夜魂トランス:キィニチ」を行える。フィールド上にいるキャラクターがダッシュ、特定の天賦による移動状態にあるとき、または空中にいるとき、キィニチに切り替えて登場すると、条件に従って以下のうちいずれかのアクションを行う。
·インタラクト可能な巻き葉のルーンに向かう場合、それにカギ縄を投げて移動する。
·近くに敵が存在し、かつ戦闘状態にある場合、その敵に向かって懸狩り·宙の遊猟を発動する。
特に対象がいない場合、カギ縄を投げて空中を跳躍する。キィニチは条件を満たす巻き葉のルーンを、カギ縄を発射する目標として優先的に選択する。
自身のチームにおいて、夜魂トランスは10秒毎に1回のみ発動可能。
巻き葉のルーンなど、ユムカ竜がインタラクトできるオブジェクトにアクションする時、懸狩り·宙の遊猟は「ユムカ·ミメシス」に切り替わる。ユムカ·ミメシスを通してそれらのオブジェクトにアクションする時、オブジェクトのインタラクトルールはユムカ竜のインタラクトルールに従い、懸狩り·宙の遊猟がクールタイムに入ることはなくなる。
疾行の使令
Constellations
01
七鸚の嘴
また、廻狩貫鱗砲の会心ダメージ+100%。
02
星虎の掌
また、キィニチが「夜魂の加護」状態で発動する初回の廻狩貫鱗砲の影響範囲アップ、かつ与えるダメージ+100%。
03
原鰐の爪
最大Lv.15まで。
04
蜂鳥の羽
また、偉大なる聖龍を崇拝せよの与えるダメージ+70%。
05
吠猿の尾
最大Lv.15まで。
06
瑞獣の姿
廻狩貫鱗砲が固有天賦「焔霊の契約」または命ノ星座「星虎の掌」による廻狩貫鱗砲強化効果を受けている場合、その回のバウンド攻撃もこの強化効果を受ける。
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
アハウ:…ん?それで終わりか?はぁ、お前ってやつは!せめて仕事がいかに速くて的確か、あと過去の戦績も並べて、安心して任せられるっていうのをアピールしたらどうだ?んで、相手の期待が高まったところで、「見合う報酬を望む」って言うんだ!商売の「しょ」の字も知らねぇのか?
アハウ:偉大なる聖龍クフル·アハウがお前みてぇなマヌケと契約を結んだって考えると…あ~、穴があったら入りたいぐらいだ!
世間話·アハウ
アハウ:キィニチ、このヤロー!ここから出たら後悔させてやっからな!
世間話·代償
Story
Description
キャラクター詳細
数々の友好関係の中で、人間と竜は共に歩み、そして共に退いてきた仲間だ。
しかし、人間に近づくすべての竜が善意を持っているわけではない。今日に至るまで、悪竜に襲われて命を落としてきた人間も少なくない。
そのため、竜の弱点に精通した「竜狩り人」が現れた。キィニチはその中でも特に優れた存在である。
彼はまだ若く、良き師の教えを受けたわけでもない。しかし、長年の野外生活から獣や悪竜を討伐するすべを身につけた。
まるで生まれながらの狩人のように、彼は冷静で実直で効率的。獲物を凝視する目は、骨切り包丁のように鋭い。
しかし、他の竜狩り人とは異なり、キィニチの仕事はそれだけにとどまらなかった。噂によると、モラさえ払えば、彼は裏の仕事でも請け負うという。
そのため、部族の多くの人々は彼を敬遠していた。もちろん、彼が現実的で功利的な性格であることもその一因である——
依頼主が困り果てた人であれ、幼い子供であれ、必ず相応の報酬を要求した。
「万事万物には代償が伴う」という彼の信条は何事があっても、決して揺るがない。そのような振る舞いは人々から非難を浴びやすいものだが、キィニチは弁解する気がないようだ。
いや、どうしても彼にワケを語らせたいのなら、全くの不可能というわけでもない。ただし、必ず彼は手のひらを広げてこう問うだろう——「代償をいくら払う?」
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
『セミの静かな丘』
神の目
Dressing Room
