Talents
斬首への招待状 Lv.
10
通常攻撃
槍による最大6段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費して近くの敵に突進し、斬撃を1回仕掛ける。
長押しを続けると、アルレッキーノはスタミナを消費する代わりに、最大5秒間続く高速移動を行う。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
赤死の宴
アルレッキーノの「命の契約」がHP上限の30%以上の時、アルレッキーノは赤死の宴状態に入る。通常攻撃、重撃、落下攻撃ダメージは、元素付与によって他の元素に変化しない炎元素ダメージへと変わる。
赤死の宴状態時、アルレッキーノの通常攻撃が敵に命中すると、その攻撃によるダメージはアルレッキーノの攻撃力×その時の「命の契約」パーセンテージ×一定の割合をもとにアップする。同時に、その時点における「命の契約」を7.5%消費する。これによって「命の契約」を消費するのは0.03秒毎に1回のみ。この方法で「命の契約」を消費するとき、元素スキル「万象、灰に帰す」のクールタイム-0.8秒。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 赤死の宴ダメージアップ率 | 238.00% |
| 1段ダメージ | 93.9% |
| 2段ダメージ | 103.0% |
| 3段ダメージ | 129.3% |
| 4段ダメージ | 73.4%+73.4% |
| 5段ダメージ | 138.3% |
| 6段ダメージ | 168.8% |
| 重撃ダメージ | 179.5% |
| 重撃スタミナ消費 | 25.0 |
| 高速移動のスタミナ消費 | 毎秒40.0 |
| 落下期間のダメージ | 126.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 252.7%/315.6% |
万象、灰に帰す Lv.
10
凶月血炎を遣わして近くの複数の敵に炎元素ダメージを与え、そのうち1名の敵には猛進の斬撃を繰り出し、炎元素範囲ダメージを与える。
この攻撃が命中した敵には血償の勅令が付与される。
血償の勅令
·血償の勅令は30秒間継続し、5秒毎に敵に炎元素ダメージを1回与える(最大2回まで)。これによるダメージは元素スキルダメージと見なされる。
·アルレッキーノが重撃、または元素爆発「昇りゆく凶月」を行う時、周囲の血償の勅令は回収され、1つ回収するたびにアルレッキーノにHP上限65%の「命の契約」を付与する。
·元素スキルを発動した後の35秒間、血償の勅令でアルレッキーノに付与できる「命の契約」はHP上限の145%まで。継続期間中に再び元素スキルを発動すると、継続時間と、血償の勅令で付与可能な「命の契約」の上限が再計算される。
彼女に言わせれば、孤独な小麦の粒が大地に落ちたとしても、必ず麦の穂が実るとは限らない。音もなく腐っていくだけということもあるからだ。しかし、彼女の邪魔をしてくるものが燃え滓となれば——きっとその灰で花を育てることができるだろう。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 棘のダメージ | 26.7% |
| 突進斬撃のダメージ | 240.4% |
| 血償の勅令のダメージ | 57.2% |
| クールタイム | 30.0秒 |
昇りゆく凶月 Lv.
10
凶月血炎の翼を振り回し、周囲の血償の勅令を回収して炎元素範囲ダメージを与える。その後、元素スキル「万象、灰に帰す」のクールタイムをリセットし、アルレッキーノ自身の「命の契約」の数値と攻撃力を基に、自身のHPを回復する。
テイワットの常識では、満月以外の月相はすべて、錬金術や占星術でしか使われない、災いの隠喩である。
彼女は夢の中でこの赤い月を何度も見た。これは凶事の前触れなのだろうか?——その通り。しかし、哀れな運命に苦しめられるのは、彼女を怒らせた者だけだ。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 666.7% |
| 回復量 | 命の契約150.0%+攻撃力150.0% |
| クールタイム | 15.0秒 |
| 元素エネルギー | 60 |
Passives
償えるものは苦痛のみ
·アルレッキーノ自身が付与した血償の勅令を持つ敵が倒された時、アルレッキーノにHP上限の130%の「命の契約」を付与する。
·付与から5秒後、血償の勅令·結に強化され、回収時、アルレッキーノに130%の「命の契約」を付与する。
この方法で「命の契約」を付与する時も、付与された「命の契約」の数値の上限が万象、灰に帰すの本来の制限を超えることはない。
護れるものは力のみ
悟れるものは凶月のみ
Constellations
01
「あらゆる怨みと借りは 私が清算しよう…」
02
「あらゆる褒賞と罰は この手によるもの…」
アルレッキーノが血償の勅令・結を回収する時、前方に凶月血炎を召喚し、アルレッキーノの攻撃力900%分の炎元素範囲ダメージを与える。また、アルレッキーノの全元素耐性および物理耐性+20%、継続時間15秒。この効果は10秒毎に1回のみ発動可能。
固有天賦「償えるものは苦痛のみ」を解放する必要がある。
03
「君は私たちの 新しい家族になるんだ…」
最大Lv.15まで。
04
「これからは互いを慈しみ 手を取り合うとしよう…」
05
「私たちはみな独法師だ 我らが身は屍も同然…」
最大Lv.15まで。
06
「この先、我々は ——新しき生に興じる」
万象、灰に帰すを発動した後の20秒間、アルレッキーノの通常攻撃と元素爆発の会心率+10%、会心ダメージ+70%。この効果は15秒毎に1回のみ発動可能。
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
世間話·瞳
世間話·家
Story
Description
キャラクター詳細
フォンテーヌ廷にある他の建物とは違い、ブーフ·ド·エテの館の所有者として登録されている人物はここに居住していない。そればかりか、近所の人々は、その名を聞いたことすらないという。
何故ならば、書類の署名は偽名であり、本当の家主は別の人物だからだ。
夜が訪れ、館の扉が閉まると、闇の中に子供たちの囁きが響き始める。そしてその声には、「お父様」という言葉が混じる…
「お父様」の言葉と共に、敬慕を滲ませる者、恐怖の表情を浮かべる者、或いは複雑な面持ちになる者…反応はさまざまだが、その言葉遣いに注目すれば「お父様」が彼らに深く敬われていることがわかるだろう。
子供たちのいる組織は「壁炉の家」と呼ばれており、ファデュイに属している。
「壁炉の家」は世界各地の孤児を受け入れており、気高きブーフ·ド·エテの館も、「家」の一つに過ぎない。
そして、子供たちが「お父様」と呼ぶ人物…つまり「壁炉の家」の主こそ、現在のファデュイ執行官第四位「召使」——アルレッキーノである。
ファデュイや彼女に対する世の評価はまちまちだが、「家」で暮らすほとんどの子供たちにとって、「お父様」は人生で最も重要な存在だ。
「『お父様』がいるからこそ、ここは本当の『家』になるんだ。」
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
「マレル」
神の目
Dressing Room
