Talents
戦列槍術・改 Lv.
10
通常攻撃
槍による最大4段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費して前方に突進し、経路上の敵にダメージを与える。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 1段ダメージ | 105.0% |
| 2段ダメージ | 97.5% |
| 3段ダメージ | 54.6%+64.2% |
| 4段ダメージ | 152.7% |
| 重撃ダメージ | 240.6% |
| 重撃スタミナ消費 | 25.0 |
| 落下期間のダメージ | 126.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 253%/316% |
近迫阻止射撃·速 Lv.
10
シュヴルーズは銃床を素早く肩にあて、照準を覗き込み、敵を射撃して炎元素範囲ダメージを与える。
シュヴルーズが射撃を行った後の一定時間、フィールド上の自身のキャラクターのHPを持続的に回復する。回復量はシュヴルーズのHP上限によって決まる。
長押しによって攻撃方法が変わる。
長押し
照準モードに入り、照準範囲内の敵一体をロックオンし、より精確な阻止射撃を行う。シュヴルーズが「マグナムブレット」を持っている場合、代わりにそれを発射し、広範囲かつより大きな炎元素ダメージを与える。
シュヴルーズは、付近にいるチーム内キャラクターが過負荷反応を起こした時、「マグナムブレット」を1個獲得する。「マグナムブレット」は最大1個まで所持可能。
アルケー:ウーシア
シュヴルーズの「近迫阻止射撃·速」が命中した時、迸発の刃を召喚し、ウーシアを帯びた炎元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。
「実は、訓練マニュアルには『阻止射撃』という用語しかなかった。だが、ある小説の主人公が、専門用語を用いた技名は味方の士気を上げ、その気迫で敵の先手を取れると言っていた…とても理にかなっていたから、マニュアルを変更したのだ。」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 一回押しダメージ | 207.4% |
| 長押しダメージ | 311.0% |
| 「マグナムブレット」のダメージ | 508.3% |
| 継続回復量 | HP上限4.80%+565 |
| 治療継続時間 | 12.0秒 |
| 迸発の刃のダメージ | 51.8% |
| 迸発の刃の間隔 | 10.0秒 |
| クールタイム | 15.0秒 |
円形爆撃戦術·轟 Lv.
10
シュヴルーズは銃を構え、敵に向けて轟榴弾を発射し炎元素範囲ダメージを与える。轟榴弾は命中した後、複数の二次榴弾に分裂する。
二次榴弾は短時間後に爆発し、近くの敵に炎元素ダメージを与える。
「理論上、正方形に並べた爆撃をすれば、陣形を構える敵を効果的に攻撃することができる。だが、残念ながら轟榴弾の爆発範囲はホールケーキのようにほぼ円形だ。そのため、飛び散る榴弾もケーキの上にある果物のように、円形にしか並べられないのだ。」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 轟榴弾のダメージ | 662.7% |
| 二次榴弾のダメージ | 88.4% |
| クールタイム | 15.0秒 |
| 元素エネルギー | 60 |
Passives
尖兵協同戦術
チーム内キャラクターの元素タイプが固有天賦の条件を満たさない場合、既存の協同戦術効果はクリアされる。
縦陣戦力統括
迅速行軍戦略
同じ効果を持つ固有天賦との重ね掛け不可。
Constellations
01
戦線維持の胆力
固有天賦「尖兵協同戦術」を解放する必要がある。
02
誘導殉爆の狙撃
03
熟練装弾の技術
最大Lv.15まで。
04
多重速射の秘訣
05
火力増幅の毀傷
最大Lv.15まで。
06
罪過終止の追捕
チームにいるキャラクターが「近迫阻止射撃·速」の治療効果を受けた後、炎元素ダメージ+20%、雷元素ダメージ+20%、継続時間8秒。この効果は最大3層まで重ねられる。層ごとに継続時間は独立して計算される。
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
世間話·銃
世間話·巡回
Story
Description
キャラクター詳細
例を挙げれば、クリームフルーツタルトをまだ温まっていない皿の上に直接置いてはいけない、飲み終わっていないフォンタを道の真ん中にわざと置いてはいけない、ペットの猫の爪を切り忘れてはいけない、といったものである…
このような状況では、法律に違反してしまうことは避けられない。一方、フォンテーヌ人はこれらを熟知しており、彼らは法律違反の取り締まりに来た者の身分から事態の深刻さを判断し、次に何をすべきか決めるのだという。
やってきたのがただの店員ならば、簡単な議論だけで済むはずなので、野次馬になるのも悪くない。ただし、やってきたのが制服姿の共律官ならば、周囲の人々まで煩わしい小言を浴びせられるハメになるため、急いでその場を離れるのが得策だ。そしてやってきたのが執律庭の警察隊員ならば、その問題に関わった者は苦しむことになり、違反金などの支払い義務が発生する可能性もあるため、ただちに自身が違反行為とは無関係であることをはっきりさせるべきだろう。
だが、もしもやってきたのが帽子をかぶり、銃を背負った特巡隊隊長のシュヴルーズと隊員たちであったならば…
それは、悪人が暴力行為をもって逮捕に抵抗したか、あるいは凶悪犯が人質を取ったか…とにかく、そのように悪質な事件が発生している事を意味する。そんなときに取るべき唯一の行動は、特巡隊隊員の誘導に従って速やかにその場を離れ、「強行犯処理係」の行動を邪魔しないよう、十分な空間を作ることだ。また、好奇心は心の奥にしまっておくべきである。どこかに隠れて、近くから特巡隊の公務執行を見物しようなどと思ってはいけない。たとえ取材がしたくても、事件の処理が完了するまでは待ったほうがよい。
何よりも覚えておいてほしいのは、不安や恐れを感じる必要はないということだ。
なぜなら、シュヴルーズ隊長が現れた時点で、凶悪犯が法の網から逃げおおせることなど不可能——これは、フォンテーヌ人ならば誰もが知っていることだからだ。
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
特巡隊弐型制式銃
神の目
Dressing Room
