Talents
潜流の剣 Lv.
10
通常攻撃
最大4段の連続攻撃を行う。
重撃
継続的にスタミナを消費し、大剣を振り回して周囲の敵を攻撃する。
重撃終了時、より強力な一撃を放つ。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 1段ダメージ | 166.5% |
| 2段ダメージ | 159.5% |
| 3段ダメージ | 201.4% |
| 4段ダメージ | 244.7% |
| 連続重撃ダメージ | 123.6% |
| 重撃終了ダメージ | 224% |
| 重撃スタミナ消費 | 毎秒40.0 |
| 最大継続時間 | 5.0秒 |
| 落下期間のダメージ | 147.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 295%/368% |
プレッシャー·フロウ Lv.
10
斬り上げ攻撃を繰り出し、氷元素ダメージを与え、継続時間10秒のペールスタイマー状態に入る。
ペールスタイマー状態時、元素スキルは高圧粉砕へと変わる。
高圧粉砕
ペールスタイマーの圧力ランクに応じて異なる攻撃を行い、ペールスタイマー状態を解除する。
·ランク0:縦斬りを繰り出し、氷元素ダメージを与える。
·ランク1~3:縦斬りを繰り出し、ペールスと協同攻撃を行い、氷元素ダメージと物理ダメージを与える。ダメージは圧力ランクに応じて変化する。
·ランク4:圧力で満たされたペールスの力を借り、物理ダメージを与える。この時、「通常攻撃·潜流の剣」は高圧粉砕に切り替わる。
ペールスタイマー
フレミネが通常攻撃を行う際に霜寒を放ち、氷元素ダメージを与え、ペールスタイマーの圧力ランクを上昇させる。
なお、与える氷元素ダメージは元素スキルダメージと見なされる。
アルケー:プネウマ
斬り上げ攻撃を発動した後、斬り上げ攻撃を行う霊息の棘が生成され、プネウマを帯びた氷元素ダメージを与える。一定時間ごとに発動が可能。
相手の命を奪うのではなく、相手の行動を阻止する。これはある意味において、「生存」のために選んだ戦略でもある。
「ペールス…次は頼んだ。」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 斬り上げ攻撃のダメージ | 149.5% |
| 霜寒のダメージ | 12.9% |
| ランク0の高圧粉砕ダメージ | 360.9% |
| ランク1の高圧粉砕ダメージ | 氷元素180.4%+物理87.6% |
| ランク2の高圧粉砕ダメージ | 氷元素126.3%+物理153.4% |
| ランク3の高圧粉砕ダメージ | 氷元素72.2%+物理219.1% |
| ランク4の高圧粉砕ダメージ | 438.2% |
| 霊息の棘のダメージ | 25.9% |
| 霊息の棘の間隔 | 9.0秒 |
| クールタイム | 10.0秒 |
シャドウハンターの奇襲 Lv.
10
触れることのできない寒気を放ち、氷元素範囲ダメージを与え、元素スキル「プレッシャー·フロウ」のクールタイムをリセットし、継続時間10秒の潜猟モードに入る。
潜猟モード状態時、フレミネの中断耐性がアップし、元素スキル「プレッシャー·フロウ」は以下の強化効果を獲得する。
·クールタイム-70%。
·通常攻撃を行う時、追加でペールスタイマーの圧力ランクを1ランクアップさせ、通常攻撃による霜寒の与えるダメージが元の200%分となる。
この効果はフレミネが退場する時に解除される。
「今は…余計な雑音なんて必要ない。」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 573.1% |
| 継続時間 | 10.0秒 |
| クールタイム | 15.0秒 |
| 元素エネルギー | 60 |
Passives
飽和潜水
並流式冷却装置
深海ナビゲート
同じ効果を持つ固有天賦との重ね掛け不可。
Constellations
01
深海と泡沫の夢
02
ペンギンと豊穣の国
03
潜流と白い砂の歌
最大Lv.15まで。
04
雪の月とあし笛の舞
05
暖炉と談笑の夜
最大Lv.15まで。
06
目覚めと決意の刻
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
世間話·海底
世間話·原理
Story
Description
キャラクター詳細
一番優秀な潜水士は誰かと人々に聞けば、ほとんどの人が「フレミネ」の名前を挙げる。太陽の光と波に洗われてすっかり小麦色に焼けたベテランですらも、その少年の腕前については話が尽きない。彼はフォンテーヌの複雑な水の流れを熟知しているだけでなく、様々な水域や季節ごとの潜水技術を身につけており、呼吸の深さを変えて自身の状態を調節することにも長けている。さらには、誰も行きたがらない海底洞窟さえも、自由自在に行き来できるという…
それを聞いて、多くの人たちはその流れで依頼したい内容を話し相手に伝える。だが、報酬の金額がどんなに高くとも、それを聞いた相手は首を横に振りながら、残念そうにため息をもらしてこう言うのだ——
「あいつはいつも依頼を受けてくれないんだよ…優しいんだけど、内気すぎるんだよな。」
話はいつもここで終わる。
フレミネにとって、人々の賞賛の言葉は天気のように変わりやすく、一人一人の意図を推測するのはどうにも苦手なことであった。ほんの一瞬のミスで、評価がひっくり返ったらどうしようと恐れているのだ。
逆にタイダルガやロマリタイムフラワーのような植物のほうが、彼にとっては昔からの友達であり、海に浮かぶ名声や報酬なんかよりもずっと重要な存在である。彼は水の中に潜るたび「昔からの友達」たちと密かに静かな時を過ごし、その沈黙の中で心の恐怖や不安を捨てて、人には言えない思いをすべて打ち明ける。
初めて水中に潜ったきっかけも、至ってシンプルなものであった。「水の中にいれば、雑音を遠ざけ、陸の上で起きるすべてのことから離れられるんだ。」
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
「雪羽ガン童話集」
神の目
Dressing Room
