Talents
狐霊罪喰い式 Lv.
10
通常攻撃
狐霊を駆役し、最大3段の連続攻撃を行い、雷元素ダメージを与える。
重撃
一定のスタミナを消費し、短い詠唱をした後、敵に雷元素範囲ダメージを与える。
落下攻撃
雷霆の力を凝集し、空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に雷元素範囲ダメージを与える。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 1段ダメージ | 71.4% |
| 2段ダメージ | 69.3% |
| 3段ダメージ | 102.4% |
| 重撃ダメージ | 257.2% |
| 重撃スタミナ消費 | 50.0 |
| 落下期間のダメージ | 112.3% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 225%/281% |
野干役呪·殺生櫻 Lv.
10
八重にとって、妖怪を駆役して解決できるような問題ならば、自ら手を下す必要などない。
素早く移動し、「殺生櫻」を1株残す。
殺生櫻
殺生櫻は以下の特性を持つ。
·一定時間ごとに、周囲の敵1体に雷を落とし、雷元素ダメージを与える。
·近くに他の殺生櫻が存在する場合、その階位をアップさせ、上記の攻撃によるダメージをアップさせる。
使用可能回数は3回。
殺生櫻は同時に最大3株まで存在できる。また初期状態では、創造時の階位は壱で、最大階位は参までアップできる。創造位置が既存の殺生櫻に近すぎる場合、既存の殺生櫻を破壊する。
「枝に封印されている狐霊は、すべて人に害を成す野干へと堕ちたものじゃ。妾のような天狐と比べれば、野干なぞ格下。やつらをこき使おうと、何の問題もない。妾たち狐には位があるが、汝ら人間はこのようなことをしてはならんぞ。ふむ…狐と人間、どちらの位が高いかじゃと?ふふっ…」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 殺生櫻ダメージ·階位壱 | 109.2% |
| 殺生櫻ダメージ·階位弐 | 136.5% |
| 殺生櫻ダメージ·階位参 | 170.6% |
| 殺生櫻ダメージ·階位肆 | 213.3% |
| 継続時間 | 14.0秒 |
| クールタイム | 4.0秒 |
大密法·天狐顕現 Lv.
10
稲妻の民話には、「狐憑き」なるものが存在する。その中でも特殊な「天狐の憑」は、雷霆の形を成して、鳴神大社に仇なす者に落とされるという。雷を落とし、雷元素範囲ダメージを与える。
発動時、八重神子は周囲の殺生櫻に憑依することで天狐雷霆として落ち、雷元素範囲ダメージを与える。付近に存在する殺生櫻1株につき、天狐雷霆を1つ落とす。
八重はこの瞬間にのみ、天狐の証を見せ、雷霆に命じる。しかし、宮司様のしっぽを見た者は、灰すら残らない。ゆえに、これだけは覚えておかねばならない——八重様に、しっぽなどないのだ。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 468% |
| 天狐雷霆ダメージ | 601% |
| クールタイム | 22.0秒 |
| 元素エネルギー | 90 |
Passives
神籬之御蔭
近くに同時に3株以上の殺生櫻が存在する時、野干役呪・殺生櫻を発動すると、八重神子はさらに追加の雷撃を1回起こし、八重神子の攻撃力の40%分に相当する雷元素ダメージを与える。
「輝映・星電導」:上記の追加雷撃が、星電導反応ダメージと見なされる雷元素ダメージに変わり、八重神子の攻撃力の50%分に相当するダメージを与えるようになる。
啓蟄之祝詞
野狐説禅
祓の宣託
「輝映・星電導」:上記効果により強化された落雷が敵に命中した後、さらに八重神子の攻撃力の125%分に相当する雷元素ダメージを追加で1回与える。このダメージは星電導反応ダメージと見なされる。
また、極星輝域内にいる時、八重神子は輝映・星電導状態に入る。
Constellations
01
野狐供真編
02
望月之吼噦
03
七化けの段
最大Lv.15まで。
04
緋櫻誘雷章
05
暴悪嗤笑面
最大Lv.15まで。
06
大殺生呪禁
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
世間話·小説の題材
世間話·物語
Story
Description
キャラクター詳細
八重神子の肩書きは、彼女の性情と同じように予測しがたいものだ。
様々な目的から、神子の「本性」を探ろうとする者がいる。その数は、天領奉行府から「八重堂」の入り口まで並ぶほど。しかし、過去に成功した者はほぼいない。
なぜなら、神子は意図的に何かを隠そうとしたことなど、一度もないからだ。千の相と百の変化は、ただの気まぐれに過ぎず、お題のない謎かけなど端から成立しない。
だから、これだけ覚えておけばいい——彼女は、永遠に「英知と美貌を兼ね備えた八重神子様」であることを。
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
「鎮火の儀」
神の目
Dressing Room
