Talents
瞬破槍勢 Lv.
10
通常攻撃
槍による最大4段の連続攻撃を行う。
重撃
一定のスタミナを消費して前方に突進し、経路上の敵にダメージを与える。
落下攻撃
空中から落下し地面に衝撃を与える。経路上の敵を攻撃し、落下時に範囲ダメージを与える。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| 1段ダメージ | 87.8% |
| 2段ダメージ | 86.2% |
| 3段ダメージ | 53.0%×2 |
| 4段ダメージ | 133.1% |
| 重撃ダメージ | 223% |
| 重撃スタミナ消費 | 25.0 |
| 落下期間のダメージ | 126.4% |
| 低空/高空落下攻撃ダメージ | 253%/316% |
烈炎侍立 Lv.
10
地に刺した槍を支点とし、烈炎の力を注いで素早く蹴りを繰り出す。炎元素範囲ダメージを与え、身を守る烈炎侍立シールドを召喚する。スキル発動の瞬間、トーマ自身に炎元素付着を与える。
シールドのダメージ吸収量はトーマのHP上限によって決まる。
烈炎侍立シールドは以下の特性を持つ。
·炎元素ダメージに対して250%の吸収効果がある。
·シールドの残りダメージ吸収量は、新しく烈炎侍立シールドを獲得した時に重ね掛けされ、継続時間が更新される。
シールドのダメージ吸収量は、トーマのHP上限の一定割合を超えることはできない。
異郷からの訪問者である彼が生粋の稲妻槍術を習得するには、情熱の炎を灯す必要がある。そして、トーマの功績は「最速の習得」と「槍術の豪傑」に留まらなかった。「守護」を信念に掲げる彼は、防御の技術と甲胄の特性を自身の槍術に上手く取り入れたのだ。
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 264% |
| シールド吸収量 | HP上限13.0%+1525 |
| シールド継続時間 | 8.0秒 |
| シールド吸収量上限 | HP上限35.3%+4153 |
| クールタイム | 15.0秒 |
真紅熾炎の大鎧 Lv.
10
長槍を回し、熾烈なる炎で周囲の敵を叩き斬る。炎元素範囲ダメージを与え、熾炎の大鎧を創造する。
熾炎の大鎧
熾炎の大鎧効果にあるフィールド上キャラクターが通常攻撃を行う時、熾炎崩滅を発動し、炎元素範囲ダメージを与え、身を守る烈炎侍立シールドを生成する。
熾炎崩滅は1秒毎に1回のみ発動可能。
生成したシールドはダメージ吸収量以外、元素スキル「烈炎侍立」のシールドと同じ特性を持つ。
·炎元素ダメージに対して250%の吸収効果がある。
·シールドの残りダメージ吸収量は、新しく烈炎侍立シールドを獲得した時に重ね掛けされ、継続時間が更新される。
シールドのダメージ吸収量は、トーマのHP上限の一定割合を超えることはできない。
トーマが戦闘不能になった時、熾炎の大鎧の効果がクリアされる。
「オレはあの時の約束を決して忘れない。この烈炎は決して消えない、そしてオレの大切な人を守り抜く。」
Skill Attributes
| Attribute | Value |
|---|---|
| スキルダメージ | 158% |
| 熾炎崩滅ダメージ | 104% |
| シールド吸収量 | HP上限2.1%+242 |
| シールド継続時間 | 8.0秒 |
| 熾炎の大鎧継続時間 | 15.0秒 |
| クールタイム | 20.0秒 |
| 元素エネルギー | 80 |
Passives
重装甲胄
この効果は0.3秒毎に1回のみ発動可能、最大5重まで。
進撃の烈炎
懸鯛狩り
Constellations
01
同袍の義理
この効果は20秒毎に1回のみ発動可能。
02
官吏の才知
03
揺るがぬ用心
最大Lv.15まで。
04
家臣の方策
05
烈々たる野火
最大Lv.15まで。
06
燃え立つ誠心
Materials Calculator
Voice Lines
初めまして…
世間話·奢り
世間話·心配
Story
Description
キャラクター詳細
社奉行に顔を出すたび、トーマは様々な業務に追われることになる。何事もそつなくこなし、神里家の執事である古田も彼の能力を高く買っているようだ。
だが、トーマはほとんど社奉行にはおらず、他のところで内密に事を処理している。
たとえば社奉行が遭遇した問題を解決したり、当主に代わって情報収集したり、お嬢の願いを叶えたりなど。
そのような見えないところで、トーマは常に独自のやり方を通して、社奉行の影響力を世に広めている。
キャラクターストーリー1
キャラクターストーリー2
キャラクターストーリー3
キャラクターストーリー4
キャラクターストーリー5
古びたはたき
神の目
Dressing Room
